岩嶋屋 TEL:059-352-3611

        

ごあいさつ

岩嶋屋という屋号は、明治24年に東海地方を襲った濃尾地震に由来します。岩で出来た島なら頑強でいかなる激震にも耐えうるという意味から名付けられました。以来、和菓子作りに精魂こめてまいりました。天保八年の江戸末期から受け継がれている酒素を使った、当店のうすかわ饅頭は、四日市の名物として長い間皆様からご愛顧頂いております。
当店のうすかわ饅頭は、昭和55年に開催された第31回全国植樹祭(三重県菰野町にて)へお越しになられた天皇、皇后両陛下のお茶菓子として、御献上の光栄に浴しました。
また、ゆめシリーズの「どりー夢」は、厳選した新鮮なフルーツを贅沢に使った大福で、季節に合わせてお作りしております。その他にも、素材にこだわり丁寧に作った和菓子を多数取り揃えております。近くへお越しの際は是非お立ち寄りください。

おすすめ和菓子

お知らせ

年末年始も営業いたします。

岩嶋屋は年末年始も営業いたします。

1月1日 (火) 9:00〜17:00 ※通常は火曜は定休日ですが、1月1日に限り営業いたします。
      2日 (水) 9:00〜17:00
      3日 (木) 9:00〜17:00
      4日 (金) 9:30〜18:30 ※4日以降は通常の営業時間です。

「ゆめいちご」販売開始のご案内

お待たせいたしました。今年も冬季限定のお菓子「ゆめいちご」の販売を開始いたしました。フレッシュないちごのみずみずしさと酸味が、上品な白あんにぴったりのお菓子です。ぜひお召し上がりください。

「どりー夢」は、クール宅急便にて全国発送いたします。お電話(059-352-3611)、メール(y-iwashimaya@cty-net.ne.jp)または、FAX注文用紙でご注文ください。FAX注文用紙はこちら

季節のお菓子のご案内

岩嶋屋の名物「どりー夢」から、11月までの季節限定のお菓子「紫水晶」と「翡翠」を好評販売中です。どちらのお菓子も、みずみずしい葡萄を丸ごと一粒使った、夏にぴったりのお菓子です。ぜひお召し上がりください。

「どりー夢」は、クール宅急便にて全国発送いたします。お電話(059-352-3611)、メール(y-iwashimaya@cty-net.ne.jp)または、FAX注文用紙でご注文ください。FAX注文用紙はこちら

季節のお菓子のご案内

いつも岩嶋屋のホームページをご覧いただきありがとうございます。
季節限定で、かしわ餅(4月下旬〜5月上旬)、ちまき(5月3日・4日・5日のみ)を販売予定です。
どうぞ季節のお菓子をお召し上がりください。

季節のお菓子のご案内

いつも岩嶋屋のホームページをご覧いただきありがとうございます。
春の季節限定で、桜餅、草餅、三色だんごを販売しております。どうぞ季節のお菓子をお召し上がりください。

年末年始も営業いたします。

岩嶋屋は年末年始も営業いたします。

1月1日 9:00〜17:00
      2日 9:00〜17:00
      3日 9:00〜17:00
      4日 9:30〜18:30(4日以降は通常の営業時間です)

季節のお菓子のご案内

岩嶋屋の名物「どりー夢」から、冬季限定のお菓子「ゆめいちご」の販売を開始いたしました。いちごのみずみずしさと酸味が、上品な白あんにぴったりのお菓子です。ぜひお召し上がりください。

「どりー夢」は、クール宅急便にて全国発送いたします。お電話(059-352-3611)、メール(y-iwashimaya@cty-net.ne.jp)または、FAX注文用紙でご注文ください。FAX注文用紙はこちら

ホームページ開設のご挨拶

この度、岩嶋屋のホームページを新たに開設いたしました。
当店は四日市で、天保八年の江戸末期から受け継がれている酒素を使った「うすかわ饅頭」を製造、販売し、地元の皆様に親しまれている和菓子屋でございます。
名物の「うすかわ饅頭」の他にも、フレッシュな果物を使った大福、ゆめシリーズの「どりー夢」、あられや煎餅などの米菓も販売しております。ぜひ一度ご賞味ください。皆様のご来店をお待ちしております。

メディア掲載情報

BSジャパン「杏が歩く! 恋する東海道」
BSジャパン「杏が歩く! 恋する東海道」

BSジャパン「杏が歩く! 恋する東海道」


BSジャパンで放送されている番組、「杏が歩く! 恋する東海道」で、当店の「酒素うすかわ饅頭」が紹介されました。

三重テレビXXXXX
三重テレビ放送「ええじゃないか」

三重テレビ放送「ええじゃないか」


三重テレビ放送で放送されている番組、「ええじゃないか」で当店の「酒素うすかわ饅頭」「どりー夢」が紹介されました。

中日新聞「みえの産業と経済」
中日新聞「みえの産業と経済」

中日新聞「みえの産業と経済」


中日新聞「みえの産業と経済」欄で、代表の柴田が取材を受け、紹介されました。

このページの上に戻る